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被災ママ。子連れボランティア、はじめました。

乳幼児を抱えて被災。水害発生から子育てしやすい街づくりを目指して、ママとこどものためなら何でもやる気持ちで、いろんな挑戦をしています。

被災ママが見た選挙戦①子連れボランティアが子連れ政治活動をした理由。

常総市役所から撮影した「水没した常総市」 常総市長選で政治活動をするきっかけは被災者支援ボランティア 参院選2016と同日の7月10日、水害被災地・茨城県常総市では市長選の投票日です。 この記事を公開するときには、開票結果が出ていることと思います。…

【お知らせ】ブログ名、変えました。

旧ブログ名: 乳幼児を抱えて被災〜水害発生から子育てしやすい街づくりを目指して〜 現ブログ名: 被災ママ。子連れボランティア、はじめました。 ブログ名を変えようかな。と、思い始めたきっかけは自身の半年分の活動をまとめた記事を書いたことでした。 ↓↓…

【支援金を送るなら】被災地最前線で活動する金髪頭の小玉さんがかっこええ!

「危険」と判断された家屋には赤紙が貼られます。赤紙が貼られた被災者は、社会福祉協議会にボランティア要請をしても、ボランティアの安全が確保できないため、派遣を断られます。そんな「赤紙」が貼られたお宅であっても、

第3弾!常総でチビッコファミリーボランティア大歓迎DAY

チビッ子ファミリーボランティアを受け入れている「ピノキオハウス」とは 昨夜からの雨は上がりましたが、強風が吹き荒れ、チビッコを連れていくには少しきびしいかなぁ~な朝。今日もピノキオハウス/ボラステ常総で実施したファミリーボランティア大歓迎DAY…

第2弾!被災地・常総でチビッコファミリーボランティア大歓迎DAY

チビッ子ファミリーボランティアを受け入れている「ピノキオハウス」とは 今日は「ピノキオハウス」兼ボランティアステーション常総(通称「ボラステ常総」)で実施したファミリーボランティア大歓迎DAY「5月だ!GWだ!チビッコ連れてファミリーボランティア…

常総市で初!チビッコファミリーボランティア大歓迎DAY

夫に子供たちを託し、子離れボランティアで改修作業に参加する日は決まって、「一緒にトンテンカンしたいよー」「一緒に連れてってよー」と、子供たちから猛攻撃を受けます。床が張られていない場所があったり、砂埃が舞うような作業の日があったりと、まだ…

子連れボランティアが子離れボランティアになった!

3/20/2016 Sun ピノキオハウスとは 水害で被害に遭った古民家を修繕し、常総市の被災ママと子供たちや地元の方々と在日外国人の方々との交流や学びの場としての開設を目指しています。常総市地域交流グループ「ココイク」(以下、「ココイク」)としては、子…

被災ママ。子連れボランティア、はじめる。

長女出産後に専業主婦になり早5年、2015年9月に私たちが住む茨城県常総市は豪雨による水害に見舞われました。困っている人たちがたくさんいるのに、子供がいるから何も出来ないことがもどかしく(何も出来ないと言っても、災害時に子供を守り、安心させ、一…